2010年05月29日

妖精が舞う国 神秘の国 チェコ

妖精の国? チェコってどこ?
昔はチェコスロバキアと言われていた。
東欧の美しい国のイメージがある。
だけども、バルカンの国でもあり、
昔から紛争の絶えない地域でもあった。
日本人にはなじみがない。
今のうちに、チェコを知って、
専門家になってしまおう。
まわりの誰も知らないから、
専門家になるのは簡単だ。

チェコの概要

1.面積 :7・9万km2(114位) (日本:37.8万ku)
2.人口      :10,369,000人(79位)(日本:127百万)
3.GDP      :2,170億ドル(38位) (日本 4兆9,237億ドル)
4.一人当たりGDP :25,395ドル (日本 34,100ドル)
5.公用語:   チェコ語
6.首都     プラハ
7.最大の都市  プラハ
8.大統領    ヴァーツラフ・クラウス
9.首相     ヤン・フィシェル
10.通貨     チェコ・コルナ


日本人にとって、イメージは悪くないといえる。
というよりも、あまり接点がなくよくわからない、
というのが正直なところか。
posted by hssk1101 at 13:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未熟な部分は意識して減らせ

1.若いときの失敗
若いからする失敗はよくある。
若くして、しっかりしている人もいればそうでない人もいる。
若いときは、よくわからないことで失敗することになるので
いつも不安になると思う。

たとえば、礼儀に関すること。
宴会で、上司が奥の席ということは、サラリーマンには常識。
でも、昨日まで学生だった人にはわからないかもしれない。
奥の方が席を立ちにくいのではないかと考えたりして。

体育会等で鍛えてきた人はよく知っている。
でも、知らないときは仕方ない。
こういうことは場の雰囲気で何とか覚えてやっていくのだろうが、
知らないと恥ずかしい目に遭うことは多い。


2.「あせるな」「おどおどするな」
ここで、何が言いたいのかというと・・・

若いとき、経験のないときに、知らないことは仕方がない。
体育会出身の同僚に負けていることもしょうがない。
経験がなく知らないのだから。

ここで言いたいのは、
こういう局面にぶつかっても、
絶対に「あせるな」「おどおどするな」ということだ。
しかられて、萎縮させられるかもしれない。
そこで、おどおどして自信をなくすのが、ある意味普通である。

だけど、メンタル・心の持ちようが
自信をなくし、おどおどするというようなスパイラルになると、
大損する。元気をそがれるから。


3.失敗から学べ

無理にでも、その失敗から学ぶ、
二度と失敗しないように心がけることである。

宴会の席で間違えたことを、エピソードとして、
ちょっとしたエッセイにして文章にしてみると良い。

その失敗から学ぶべきことがより深く身に付くし、
文章を書くことで頭も鍛えられる。
その作業の過程で、付随するマナーも身に付く可能性も大きい。
乾杯の挨拶の仕方などもついでに覚えるかもしれない。

このように、一つ一つ学ぶことで、成長し、
その成長を実感・確信していってほしい。

失敗の都度、一つ上に進んだことをイメージしてほしい。

この積み重ねで、知らないうちに、
大物になっていることを保証する。
posted by hssk1101 at 13:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月22日

買い物難民

老人から免許とりあげた。
まわりには店はなくなった。
大型スーパーへ行きたくても足がない。

バスを走らせればいいという意見がある。
バスは不採算という理由でもともと廃止になった。

老人はネットは使えない。
クレジットカードの危険もある。

根深い問題だ。
買い物難民の問題。
posted by hssk1101 at 07:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする