2016年02月29日

人間関係

人間関係
・ニコニコ 機嫌よく
  これで大体OK
・直接的に一番重要なのは直属の上司(結構意識されない)
 →社長でも部長でもお客でもない
  ・・こういうと語弊はあるが
   (お客様が一番だと主張して、直属の上司を
    批判するようなことを若者はよくするので・・
    そう思ったとき一旦頭を冷やせ)
  もっとも喜ばせるべき相手は直属の上司
  (直接的な人事権を持っている人)
  上司が何をしたいかを把握して動く
  (自分の考えとは異なっていても)

・悪口・いやみは絶対に言わない
・喧嘩は避ける
・敵は作らない(=無敵)
・5give1take
  知っていることを教えて助ける
・困っている仲間を助ける。
  助けられるよう自分の力をつけるのは当然だが、
  その前に、
  →たとえば、目下(パートさんなんど)
    ちょっと声をかけて困ってることないか聞いてあげる
   たとえば先輩
    自分が手伝うことができることはないか聞く
  など。
  当然、自分の仕事もある中でのこと。
  便利に使われても良くないが、
・いつもにこやかに、困っているとき手を差し伸べてくれる・・
 という人になるとすごい。
posted by hssk1101 at 21:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月24日

自分のことで手一杯、周りの人のことを気にできるか

自分のことで手一杯、周りの人のことを気にできるか
結構重要な問題である。
その人の器を判断するときに、
どれだけ周りにん関心があるかである。
なかなか難しい。
ちょっと声をかけるくらいの
できるところで関心を示したほうが言い。
そして、そのためにも
自分のやるべきことにある程度
早めに目処を着ける。
目処がつかない場合は、切り上げる。
どうせ、帰るときはきりをつけているのだ。
この気持ちは持っておいたほうが良い。
posted by hssk1101 at 21:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月23日

親切でやさしい人

親切でやさしい人
組織の中で好かれ頼りにされる条件
それは親切でやさしいこと
ただ、整理はしてほしい
親切でやさしいとは
困っている人が、あなたと接することによって
助かったと思えるかどうかにある。
この人と絡むととても助かる、ためになる、
元気になる・・・などと感じるかどうかだ。
何がいいたいか。
気弱で、断れない状況で、相手のためになること、
これは親切ではない。
状況はある意味似ているが違う。
どう区分したらいいだろうか。
困っている人が助かる局面がいいかも知れない。
困っている人が、人をだますような、あるいは
暴力的に、あるいは作為的に助けを求める場面は
多分違う。
そのような気持ちのない人を助ける場合が親切。
こんなところだろうか。
当然、線引きグレーゾーンはある。
もう一つの線引きは、その親切が、
あなたの金銭的、身分的、時間的な負担が大きいもの、
それは親切とカウントしなくてよいだろう。
あなたと接することで、ちょっとあなたががんばることで
相手がとても助かる。これが親切。
posted by hssk1101 at 21:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする