2016年05月26日

サミット

日本 安倍晋三 首相 2012年12月
アメリカ バラック・オバマ 大統領 2009年1月
フランス フランソワ・オランド 大統領 2012年5月
ドイツ アンゲラ・メルケル 首相 2005年9月
イギリス デービッド・キャメロン 首相 2010年5月
イタリア マッテオ・レンツィ 首相 2014年2月
カナダ ジャスティン・トルドー 首相 2015年11月
欧州連合(EU) ドナルド・トゥスク 欧州理事会議長 2014年12月
ジャン=クロード・ユンケル 欧州委員会委員長 2014年11月


欧州理事会は加盟国首脳(大統領・首相)らによる会合。サミット。法的権限は無いが、権威がある。

欧州連合理事会は欧州連合加盟各国の閣僚による担当政策別の会合。衆議院。欧州議会に優越。

欧州議会は直接選挙で選出される欧州連合の議会組織。参議院。

欧州委員会は1つの加盟国から1人の委員が選出されている27人の委員による合議制による欧州連合の政策執行機関。政府。
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2016年04月06日

ベビーカーになぜ冷たいか

ベビーカーになぜ冷たいか
ベビーカーを押している母親にたいして人は冷たい。
自分では動けない人を運ぶという意味では
ベビーカーも車いすも同じともいえる。
車いすには同情的になる。
少なくとも絶対に非難は誰もしない。
でもベビーカーには冷たい。
なぜか。
おそらく、こういう心理だろう。
子どもがいてベビーカーを押すような人は
勝ち組で、恵まれた人。
車いすは恵まれない人。
この意識は根強いのでは。
この根深い意識にがんじがらめのなかで、
日本人が子育てのことを議論しても、
うまく聞かないのではないか。
所詮恵まれた人たちのためのものなのだから。
だけど、この意見をぶつけても、
すべての人は否定するだろう。
それだけに難しい。
どうすればいい。
たとえ冷たい空気の中でも、
子どもをつくれば得、
経済的に明らかに得という制度に
するしかないのではないか。
子ども生んだ場合、
一人目は500万円、2人目は800万円、3人目は1000万円をわたす。
どうだろうか。
このお金を祖父母に渡して育ててもらう。
結構いいのでは。
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2016年03月31日

アイリスオーヤマの45分主義

アイリスオーヤマの45分主義
PODCASTで聞いた話。
アイリスオーヤマではパソコンで資料を作る時間は
45分まで、しかも自分のPCはなくPC島へ行って
作成作業をするという。
パソコンは使わずに、自分で考えることが重要だから
とのこと。
PCを触りながら考えることもあるような気もするが、
・考えることを重視すること、
・45分で仕上げること
はその通りだと思う。
資料は45分で作る。
当然作る前に考える。
これでいこう。
posted by hssk1101 at 21:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする